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子育てプログラマの人生日記

子育てプログラマが子育て・転職・仕事などで感じたことをつらつら綴ります。

わが子たち愛しているよ

二人目の子供が生まれて、生活が変わった
夜中に起こされるので勉強とかはできなくなった
でも、笑顔がひたすらかわいいのでそんなの全然気にならない
というか、二人目はイージーモードなので心の余裕がすごい
夜中にゲロ吐こうがおむつ変えてる時におしっこしようが屁のかっぱだ

今日は二人目の子が初めてミルクをたくさん飲めた
三か月目で140ml
少ない方だが我が家にとってこれは意味のある一歩だ

うちの子は心臓が弱いので、このまま体重が増えないんじゃないかと心配されていた
生まれて初めて100以上飲めた。すっごい感動した。
よく頑張ったね。一緒に頑張ろう。

上の3歳のおねえちゃんは、今は別の部屋で寝てる
「お父さん!妹がおっきくなったら一緒にギュってして寝ようね!」だって、めっちゃかわいい
こんなかわいい子たちがいるんだから仕事頑張らないとなあ

子持ちの勉強方法について

と、いうことでなーかなかプログラムの勉強ができないわけです
早く会社で戦力になりたい! デザインパターンなど学んで、きれいで上手なコードがかけるようになりたい!

正直、プログラムは書かないと覚えられないので実際に手を動かせない状況はつらいです
僕は、人間はやったことしか学べないと思っています とにかくプログラムが書きたい!

家族のいるプログラマはみんなどうやって勉強しているんだろう
やっぱりおっきくなってからが本番みたいな感じなのでしょうか

それとも、仕事=勉強になるような会社に勤めているのだろうか
自分の場合、土日は上の子と遊んで終わってしまうのでやきもきします
とりあえず自分のしたいことに直結する技術だけピンポイントで学んでいこうと思います

そこまでストレスではないんですが、同じ年齢でもっとできる人はたくさんいるのでちょっと不安

明日のために

というわけで、DoorKeeperというサービスでローカルコミュニティの勉強会を探してみました

www.doorkeeper.jp

知ってる人も多いでしょうが、DoorKeeperはプログラミング言語の勉強会や、ハッカソンのようなプログラマ向けの集まりを募集してるサービスです(ヨガなんかもあるみたいですね)
ログインして参加したいイベントに名乗りを上げるだけ

前から知ってはいたけど、なんかリア充とか本物の技術屋しか参加してはいけないんじゃないかと思い、二の足を踏んでいました。 僕みたいに外で勉強したい人や、家に変えるとやる気がなくなっちゃう人なんかはこういった機会を活用してみてはいかがでしょうか?

さて、仕事帰りにいけるだろうか
休日子育てに専念して、月1くらいで勉強に参加できるように嫁を説得しようと思います
ノートパソコン持ってくのはしんどいなあ
前回PC買ったとき、奮発してMacBookAirにしとけばよかった

今日あったこと

  • 自分の仕込んだバグを直す作業をしてたら一日終わってしまっていた
  • 先輩に頼まれた仕事をこなしていたら、となりで先輩がその仕事を片付けていた
  • それで自分はこの職場に必要なのだろうか・・と疑心暗鬼になった
  • Javascript難しい
  • 難しいのでnode.jsで勉強しようと思います